【おすすめ比較】法人向けファイル転送サービス13選!

 

法人向けファイル転送サービスのメリット、選び方、おすすめサービスをご紹介します。

みなさんはファイルを共有する際に容量が多く口、一度に送信できず手間がかかった経験はあるでしょうか。

また無料のファイル転送サービスを使ったときや、メールに社外秘のファイルを添付して送信したとき、

セキュリティ面が不安になったことはないでしょうか。

法人向けファイル転送サービスは、そんなお悩みや不安を解決するものです。

手間を省いて業務を効率化したい方はぜひ参考にしてみてください。

法人向けファイル転送サービスで大容量ファイル転送も楽々!

法人向けファイル転送サービスとは、大容量なファイルを転送するためのサービスです。

例えばクライアントとのやりとりでファイルの容量が大きく、複数回に分けて送らなければいけなかった経験はありませんか?

他にも無料のファイル転送サービスを使っているうちに、セキュリティ面が心配になったことはないでしょうか。

法人向けのファイル転送サービスは、強固なセキュリティかつ大容量のデータ送信にも対応しています。

以下で法人向けファイル転送サービスを使うメリットをもう少し詳しくご紹介しましょう。

データ量が大きくても送信できる

法人向けファイル転送サービスは、データ量が大きくても簡単にファイルの共有ができます。

取引先にファイルを共有する際、メールにファイルを添付して送信ボタンを押すと、容量が大きすぎて転送できなかった経験はありませんか?

メールで一度に転送できる容量は、一般的には20MBから25MBほどだといわれています。

これを超えるファイルは一度には共有できず、複数回に分けて送るしかありません。

しかしファイル転送サービスを使えば、メールの2倍以上、もしくは無制限でファイル転送ができます。

転送するファイルの容量が大きくても一度に送信できるため、業務が滞らずにすむでしょう。

強固なセキュリティ対策で安心して使える

法人向けのファイル転送サービスは、法人向けのセキュリティ対策が行われているため安心して使えます。

社外秘のファイルをメールで転送するとき、または無料のファイル転送サービスを使って個人情報を共有するとき、

セキュリティ面が心配になった経験はありませんか?

世の中には無料で使えるファイル転送サービスも多くありますが、法人向けのセキュリティ対策が行われているかどうかは不安が残るところです。

法人向けのファイル転送サービスは、ビジネスシーンで使われることを想定して提供されています。

通信の暗号化はもちろん、データの漏えいやハッキングを防ぐため断片化して送信したり、上

長承認機能がついていたりなどさまざまな対策が行われています。

また直感的に操作できるファイル転送サービスも多くあるため、ITツールに不慣れな人でも安心して使えるのも魅力です。

コストが抑えられ、手間が省ける

ファイル転送サービスはコストと手間が抑えられるのもメリットの一つです。

ファイル共有を郵送で行っている企業の場合、データを印刷したり、郵送する手間をかけたりしなければならず、

ファイルを共有するたびに印刷費と郵送費がかかってしまいます。

対して法人向けファイル転送サービスは月額料金を支払うだけ。

ファイルの共有もインターネットで簡単に行えます。

コストが抑えられ、手間が省けるため、業務の効率化にも役立つでしょう。

法人向けファイル転送サービスの選び方

法人向けファイル転送サービスの選び方は次の4つを参考に選びましょう。

  • セキュリティ
  • 操作性
  • 料金
  • サポート

以下で詳しくご紹介します。

セキュリティ

法人向けファイル転送サービスを選ぶ際は、セキュリティ対策がきちんとされているかを重視しましょう。

転送するファイルの中には、個人情報や社外秘情報が入っている場合もあります。

ファイル転送サービスを選ぶ際は、どのようなセキュリティ対策がされているのかを確認することが大切です

。例えば上長承認機能があれば、誤発信を防いだり情報漏えいを防いだりできます。

さらに通信の暗号化はもちろん、ファイル転送時にデータが漏れないよう断片化されたり、

漏えいしても問題ないパスワードがあったりすれば、より安心できるでしょう。

操作性

誰でも使えるか、直感的に操作ができるかも法人向けファイル転送サービスを選ぶ際の重要なポイントです。

ファイル転送は業務の中でさまざまな人が使うもの。

操作が難しすぎたり、ファイル転送までのステップが長すぎたりすると、結局誰にも使われずに終わってしまったり、

ヒューマンエラーが起きやすくなったりすることも考えられます。

法人向けファイル転送サービスを選ぶ際は、トライアルなどで操作を体感し、簡単に操作できるかどうかを確認するようにしましょう。

料金

法人向けのファイル転送サービスは、月額料金を支払って利用するのが一般的です。

ファイル転送サービスを選ぶ際は、続けられる料金か、機能性に見合った料金かを確認しておきましょう。

中にはファイルの容量に応じて追加料金が必要なものや、ユーザー数やセキュリティの強化にともなって料金が変わるものもあります。

現在のファイル共有方法と比較し、改善したい部分を明確にした上でかかるコストを考えることが重要です。

サポート

法人向けファイル転送サービスを選ぶ際は、ベンダーからのサポートがあるかどうかも重要なポイントです。

操作が分からないときや、エラーが出たときに解決方法が分からないと業務が滞ってしまいます。

サービス利用前や利用後にどのようなサポートがあるのかを確認し、いざという時に備えておくことが大切です。

法人向けファイル転送サービス13選

法人向けファイル転送サービスのおすすめを13選ご紹介します。

前述した選び方と合わせて記載しました。ぜひ参考にしてみてください。

※下記の情報は2022年1月23日に取得したものです。

  • tenpu Business
  • クリプト便
  • WataSoon
  • Bizストレージファイルシェア
  • DIRECT! EXTREME
  • グローバルセキュアデータ転送サービス
  • オフィス宅ふぁいる便
  • Smooth File
  • WEB-CABINET
  • IMAGE WORKS
  • 活文 Accelerated File Transfer
  • EASY FILE EXPRESS
  • SPACE PORTER

tenpu Business

参照:https://www.tenpu.me/business

ポイント!

・基本的なセキュリティ機能が標準搭載

・3ステップで簡単にファイル添付できる

7年間無事故の実績を誇るtenpu Business。

データ通信とアップロードしたファイルの暗号化をはじめとした

基本的なセキュリティ機能がついているサービスです。

共有ファイルは最大20GB、一度に100ファイルまで転送できます。

添付したいファイルは2ステップで簡単共有。

送りたいファイルを選択し、開いているウィンドウにドラッグ&ドロップするだけでファイルが添付されます。

セキュリティ通信の暗号化、ファイルの暗号化、耐久性の高いストレージで災害時も安心、ファイルダウンロードをパスワードで保護など
操作性2ステップで簡単にファイルが添付できる
料金2~15人は年間88,000円、16~50人は年間165,000円、51人~100人は年間330,000円
サポート国内での開発・運用サポート
無料トライアル〇(2週間)

クリプト便

 

ポイント!

・セキュリティの専門家が開発・運用

・月額900円/1ユーザーから始められる

クリプト便はセキュリティの専門家が開発し、運用している法人向けファイル転送サービスです。

クリプト便によれば、契約企業のおよそ半数が金融業界なのだとか。

セキュリティが重要視される業界で利用されるほど信頼のおけるファイル転送サービスだということが分かるでしょう。

セキュリティ対策はデータの暗号化、誤送信防止など基本的な機能に加え、オプションでセキュリティを強化することもできます。

料金はクリプト便おすすめのスタンダードプランで、1ユーザーあたり月額900円で利用できます。

セキュリティデータの暗号化、誤送信防止、ログ監査機能、長期間使用していないファイルの削除、承認機能など
操作性メールのようなファイル送受信、共有フォルダのようなファイル共有
料金2~15人は年間88,000円、16~50人は年間165,000円、51人~100人は年間330,000円
サポートスタンダードプランは1ユーザーあたり月額900円、エントリープランは1ユーザーあたり月額1,000円など。承認機能や端末認証などのオプション有り
無料トライアル〇(1か月)

WataSoon

ポイント!
・直感的に操作できる

WataSoonは直感的に操作できるシンプルな法人向けのファイル転送サービスです。

転送回数は無制限で、保管容量の10GBまでなら何度でもファイル転送できます。

セキュリティ対策は通信の暗号化はもちろん、アクセス制限やアカウントロックといった機能もつけられます。

セキュリティ通信の暗号化、ダウンロードはアクセス承認制、宛先制限、アカウントロック、パスワードルール、期限制限、ダウンロードの回数制限など
操作性直感的に操作できる
料金スモールプランは月額5,500円、スタンダードプランは月額44,000円、プレミアムプランは月額220,000円。それぞれ初期費用無料。
サポート要問い合わせ
無料トライアル〇(30日間)

Bizストレージファイルシェア

参照:https://www.ntt.com/business/services/application/online-storage/bst-sh.html

ポイント!

・ウェブブラウザーだけでファイルのやりとりができる

・豊富なセキュリティ機能で安心

BizストレージファイルシェアはNTT Communicationsが提供するファイル転送サービス。

ファイル転送はウェブブラウザーだけで完結する手軽さが特徴です。

通信の暗号化はもちろん、ウイルスチェックや不正アクセスの検知・遮断、IPアドレスを使ったログイン制限など

セキュリティ対策が豊富なため、安心してファイル転送ができるでしょう。

セキュリティ通信の暗号化、ウイルスチェック、ログイン制限、ログインパスワード、ユーザーの一括登録・削除、ユーザーの有効期限など
操作性2ステップで簡単にファイルが添付できる
料金1GByte ユーザー数1,000円で月額15,000円、2GByte ユーザー数2,000で月額26,000円など
サポートお問い合わせ受付フォーム、電話でのサポート、ヘルプデスクのサポートなど
無料トライアル〇(14日間)

DIRECT! EXTREME

参照:https://www.directextreme.com/

ポイント!

・独自技術で高速ファイル転送ができる

・ITに詳しくなくても操作できる

DIRECT! EXTREMEは高速ファイル転送が魅力の法人向けファイル転送サービス。

拠点間の距離、通信品質、送る仕掛けの3つに注目し、独自技術を用いて高速ファイル転送をかなえました。

DIRECT! EXTREMEによれば、例えばこれまでファイル転送にかかっていた10時間は10分に短縮できるのだとか。(※1)

100GBを超えるような大容量のファイル転送もドラッグ&ドロップでできるため、ITツールに不慣れな方でも安心して使えるでしょう。

※1 参考 DIRECT! EXTREME公式ホームページ https://www.directextreme.com/ 入手日:2022年1月23日

セキュリティ国内限定でデータを保管、送信時コンテンツ暗号化、ログ履歴の自動取得、チェックサム機能、通信経路やデータの暗号化など
操作性ドラッグ&ドロップの簡単操作
料金EXTREME PPUプランは月額19,800円、EXTREME 500プランは月額73,000円など
サポート要問い合わせ
無料トライアル

グローバルセキュアデータ転送サービス

参照:https://www.hitachi-systems-es.co.jp/service/platform/secret-sharing-solution/x-setter/

ポイント!
・秘密分散技術で大切なファイルを守る

グローバルセキュアデータ転送サービスは、日立システムズエンジニアリングサービスが提供するサービスです。

セキュリティの特徴は、秘密分散技術。通信暗号化のみでは攻撃者に解読される可能性があるところを、

データを断片化して転送することで重要なデータを守ります。

復元が予測できないほど断片化されるため、大切な情報を守るセキュリティとして役立つでしょう。

セキュリティ秘密情報分散技術
操作性転送したいデータを選択、宛先を指定するだけの簡単操作
料金詳細は要問い合わせ
サポートサービスデスク、ファイル転送実績を月に1度報告するレポート作成
無料トライアル〇(30日間)

オフィス宅ふぁいる便

参照:https://www.ogis-ri.co.jp/pickup/takufile/

ポイント!

・履歴を活用して情報漏えいを防ぐ

・マニュアル不要の簡単操作

オフィス宅ふぁいる便は、ルールを破ったユーザーを監視し、情報漏えいを防ぐファイル転送サービスです。

フリーアドレスなどへの転送履歴から怪しい動きをしているユーザーを見つけたり、

オフィス宅ふぁいる便を使っていないユーザーを見つけたりして、ユーザーに直接指導ができます。

マニュアルがいらないほど簡単に操作できるため、ITツールに不慣れな方でも使えるでしょう。

セキュリティ違反者の監視強化、アクセス制限、パスワードポリシー機能、送信先制限機能など
操作性マニュアル不要の簡単操作
料金ユーザー数~5人のスタンダードプランは月額3,000円、ユーザー数6~100人のスタンダードプランは月額17,000円、プロフェッショナルプランは月額34,000円、エンタープライズプランは月額53,000円など
サポートメールでの問い合わせなど
無料トライアル〇(最大2か月)

Smooth File

参照:https://www.smoothfile.jp/

ポイント!
・漏れても安全なパスワードでPPAPを解決

Smooth Fileは、ユーザー数無制限で使える法人向けファイル転送サービスです。

サービスの特徴は、漏れても安全なパスワード機能。PPAPによるハッキングや誤送信を防ぎます。

PPAPとはメールでファイルを共有する際ZIP形式に圧縮し、パスワードをつけることです。

Smooth Fileでは、たとえパスワードが流出したとしても発行した端末のみでしか使えない仕組みになっているため、安心して使えるでしょう。

セキュリティ漏れても安心のパスワード、ログ管理機能、通信の暗号化、ウイルスチェック、アクセス元IP制限、ファイル暗号化、上長承認など
操作性要問い合わせ
料金要問い合わせ
サポート無料のオンラインウェブセミナーなど
無料トライアル〇(1か月)

WEB-CABINET

参照:https://www.icc-idc.jp/products/cloud/web-cabinet.html

ポイント!

・ファイル転送サービスの基本的な機能がついている

・ユーザー数無制限で月額5,000円から利用可

WEB-CABINETは、アクセス制限機能や通信の暗号化、ワンタイムパスワードなど基本的なセキュリティ機能が備わっているファイル転送サービス。

ユーザー数無制限で月額5,000円から利用できるのが特徴です。

またサービス画面は直感的に操作できるようになっているため、初めてファイル転送サービスを使う方も問題なく使えるでしょう。

セキュリティ通信の暗号化、ワンタイムパスワード、上長承認、アクセス制限機能、ウイルスチェック、履歴保存、ファイル引き取り機能など
操作性直感的に操作できる
料金人気NO.1の5GBプランは月額5,000円、25GBプランは月額25,000円、50GBプランは月額50,000円など
サポート電話、メールでのサポート
無料トライアル〇(30日間)

IMAGE WORKS

参照:https://sp-jp.fujifilm.com/image_works/

ポイント!

・あらゆるコンテンツの共有・管理ができるサービス

・誰でも使えるよう設計されている

IMAGE WORKSは富士フイルムが提供するサービスです。

大容量なファイル共有はもちろん、重要なファイルやデータの活用、配信など、このサービス一つでコンテンツ共有と管理ができます。

またITツールに不慣れな方でも操作できるよう、シンプルな画面設計になっているのも特徴です。

スムーズにコンテンツの共有・管理ができるため、社内になじむサービスとなるでしょう。

セキュリティさまざまなセキュリティリスクを考慮した設計と運用
操作性誰でも使いやすいよう設計されたサービス
料金ミニマムプランは月額費用15,000円、詳細は要問い合わせ
サポートサポートチームによる迅速なサポートなど
無料トライアル

活文 Accelerated File Transfer

参照:https://www.hitachi-solutions.co.jp/katsubun/sp/aft/

ポイント!
・高速化・大容量ファイル転送できるサービスで海外とのやりとりも楽々

活文 Accelerated File Transferは、日立ソリューションズが提供する法人向けファイル転送サービス。

大容量ファイル転送をはじめとした基本的なセキュリティ機能を備えているのが特徴です。

活文 Accelerated File Transferの公式ホームページによれば、日本から中国のアップロードは50分から2分に短縮、

ダウンロードは8分から3分に短縮できるほど高速なのだとか。(※2)

時間がかかっていた海外へのファイル転送もスムーズに行えるサービスです。

※2 参考:活文 Accelerated File Transfer https://www.hitachi-solutions.co.jp/katsubun/sp/aft/ 入手日:2022年1月23日

セキュリティ送信先制御、通信経路の保護、上長承認、アクセス元制御、送受信記録管理など
操作性要問い合わせ
料金要問い合わせ
サポート要問い合わせ
無料トライアル〇(1か月)

EASY FILE EXPRESS

参照:https://www.easyfile-exp.jp/

ポイント!
・大容量・安全性・操作性・コスパのよさがそろうサービス

EASY FILE EXPRESSは大容量・安全性・操作性・コスパのよさがそろう法人向けファイル転送サービスです。

1ファイルあたりのデータ容量は2GB以上、最大で5ファイルまで送信も受信もできます。

セキュリティはSSL暗号化通信をはじめ、操作ログ管理やうっかりを防ぐ送信ファイルのキャンセル機能がついています。

操作は3ステップで簡単。ファイル転送サービスとして満足できる機能を備えたサービスといえるでしょう。

セキュリティ通信の暗号化、操作の履歴管理、送信ファイルをキャンセルする機能など
操作性3ステップで簡単。マニュアル不要のシンプル操作
料金小規模向けプランのEASY FILE EXPRESS Cloud 1は月額3,000円から。大規模向けは要問い合わせ。自社運用向けのパッケージ版は月額58,000円から。
サポートメールや電話でのサポート
無料トライアル〇(2週間)

SPACE PORTER

参照:https://www.spaceporter.jp/

ポイント!

・ファイルサイズ無制限で大容量

・ユーザーが増えても追加費用がかからない

PACE PORTERはファイルサイズに制限がないのが特徴です。

SPACE PORTERのサイトによれば、過去には100GBを超える事例もあったのだとか。(※3)

ファイルのサイズを気にすることなくファイルの送受信ができるため、よりスムーズに業務を進められるでしょう。

また料金はファイルの保管サイズで決まるため、新たにユーザーが増えても費用が上がらないのも魅力です。

※3 参考:SPACE PORTER公式ホームページ https://www.spaceporter.jp/spaceporter.html 入手日:2022年1月23日

セキュリティ通信、ファイルの暗号化、独自の転送方式、その他オプション有り
操作性ドラッグ&ドロップで簡単操作
料金ライトプランは月額22,000円~、ミドルプランは月額44,000円~、高セキュアプランは月額110,000円~。セキュリティ強化のオプション有り
サポートメールでの問い合わせなど
無料トライアル

法人向けファイル転送サービスでスムーズなやりとりを

法人向けファイル転送サービスは、大容量のファイル転送ができるサービスです。

従来のメールを使ったファイル共有方法では、ファイルの容量によっては小分けにして送信しなければいけませんでした。

ファイルデータの容量が多ければダウンロードに時間がかかることもあるため、手間や時間がかかり業務が滞ることもあったでしょう。

法人向けファイル転送サービスを使えば、データ容量を気にすることなく簡単な操作でファイルのやりとりができます。

また無料のファイル転送サービスやメールでのファイル共有では、社外秘の資料や個人情報を扱う際にセキュリティ面が心配になることもありました。

今回ご紹介したサービスは法人向けのセキュリティ対策がされているため、重要なファイルでも安心して共有できるでしょう。

法人向けファイル転送サービスを選ぶ際は、セキュリティ面をはじめとして、誰でも使えるサービスかどうか、続けられる価格帯か、ベンダーからのサポートはあるかに注目して選ぶのがおすすめです

。ぜひ参考にしてみてください。

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